冒険の細道・龍の道 レビュー

ファンタジー世界では、トイレの時間も
安全とは限りません。

今日紹介するのはドラクエのパロキャラが
トイレ中に襲われてしまう姿を描いた
「冒険の細道・龍の道」です。

冒険の細道・龍の道

冒険の細道・龍の道の詳細


冒険の細道・龍の道は
サークル・Monochrome〔モノクローム〕さんが
2009年に公開されたドラクエキャラを
モチーフにしたパロCG作品です。

登場人物は女勇者とアリーナ。
台詞などはない純粋なHCG作品となリ、
閲覧用のHTMLが付属。

HTMLでは見やすいように小さめな画像が
使用されており、直接フォルダを開いて
HCGを見ることで、大きいイラストでも
楽しめるような構成になっています。

冒険の細道・龍の道

内容としては、アリーナと女勇者で
分かれており、それぞれがトイレ中にスライム型の
モンスターに襲われてしまうという設定です。

最初はトイレをしているシーンから始まり、
その後はスライムに囲まれているシーンへと
移り変わっていきます。

トイレ中に襲われたという点に
特化しているだけあり、放尿や下半身だけの
露出での陵辱に特化しているところが
ポイントだと思います。

最初は少し恥じらいも見える表情でただ
トイレしていただけなのに、その直後には
無数のスライムに囲まれてしまう。

スライム相手ですので、その軟体を活かした
膣内への侵入を試みるようなプレイ、
触手のように伸ばして挿入と言ったプレイも多め。

また、スライムが頭部を男根のような形状に
変化させたりもしますので、
比較的スライムシチュながら万人受けするような
内容になっています。

テキストのないHCGですので、
どちらかというと自由に妄想を広げるような
HCGスタイルの作品です。

冒険の細道・龍の道の総評


★6つ

トイレ中にスライムたちに襲われた!という
設定らしく、放尿やスライム特有の体つきを
活かしたプレイが見れる作品。

放尿レベルで止まっており、
どちらかというと陵辱の過程で放尿しちゃった感が
強く見えるような構成になっており、
プレイ内容も挿入や触手・軟体挿入でグロ感もないので、
ライトに楽しめる放尿ありな陵辱作品です。

ストーリーがないので、
もしファンタジー世界でトイレした直後に
犯されてしまったら……という
エッチな妄想を広げた人ほど楽しめる
HCG作品だとおもいます。

なお、シリーズ作品・パロ系ですが
原作知識不要で本作品単体でも楽しめる作品です。

取り扱いショップ



冒険の細道・龍の道 DMM同人ダウンロード

この作品が好きな人へのオススメ作品


似たジャンルのエロファンタジー作品

特殊工作員河城にとり~ウブな快傑少女が性玩具になるまで開発されちゃう!~ 肉奴隷村長 ―わたしを性処理便所にしてください― ム●ンブルクのメス穴
レビュー レビュー レビュー

この作品が好きな人におすすめしたいエロRPG作品

処女を守る魔法 学園少女を覗きメン 森の異変を調査しよう!
レビュー レビュー レビュー

ファンタジーの館 TOP

★このページをリンクする場合は短縮URLもご利用できます★
http://otonanorpg.com/?p=10407

One Response to “冒険の細道・龍の道 レビュー”

コメントを残す

スマホで楽しむエロRPG