【2018年版】 おすすめバトルファックエロRPG 8選

年末年始を昨年のエロRPGも見返えしている方も
多いと思うのですが、昨年ってバトルファックRPGの
当たり年でもあった印象があるんですよね。

新感覚のBFものから、王道的なセックスバトル要素を
うまく取り入れているエロRPGまで。

様々なバトルファック作品が登場し、
人気サークルさんの新作や
新規サークルさんの人気作もありました。

そこで、今回は昨年の作品も含めて、
2018年新年時点で特にこのバトルファックRPGだけは
見て欲しい!

というのを厳選して8作品選定してみました。

赤ずきんを印象させるシナリオに引き込まれる Lust Grimm


Lust Grimm

まず1作品目は昨年自分がプレイした
バトルファックRPGの中では一番面白かったなぁと思った
むに工房さんのBFRPG。

気がつくと不思議な場所で目覚めた主人公が
淫魔達と戦いながら世界を巡っていきます。

赤ずきんちゃんを思い浮かべるようなシナリオが
時折出てくるのですが、淫魔と関連付けて
童話がどのようになっていくのか、この世界に
どう関連づけられているのか……引き込まれるような
要素で謎を感じながら冒険していくのが楽しめます。

敵の攻撃を受けるとじわじわと上がっていく
Lust(色欲値)を管理しながら戦うのも面白い。
特定の行動を満たすと実績が追加されていくので
集めていくのも面白いのですが、実績開放すると
能力値もアップしていくので、収集しつつも
味方強化が楽しめます。

敵もサキュバスや天使と行った王道的な敵から
サキュバスナース・スクールサキュバスといった
特殊なサキュバスも登場。

特殊な強い個体という、同じモンスターでも
強い敵が違うエリアなどに出てくることもあるので、
「弱い版は普通に倒せたのにやられて犯された!」
みたいな気分も味わえます。

個人的には終盤に出てくるスクールサキュバスの
体操着版の爆乳がやばすぎるので、
ぜひおっぱい好きには見てほしいです。

ややSよりなアンドロイドBF SACKMAN


SACKMAN

まだまだバトルファックRPGの中でも
イかせよりに立つ作品は少ないのですが、
責める側に重点を置いている印象なのが
昨年公開の「SACKMAN」です。

アンドロイドというテーマを取り入れているので
様々な敵を取り入れており、ステージ選択型で
うまくステージを選んで攻略していき、
考えながら敵とアイテムを使いつつ戦うか考えていきます。

エロ面のテンポもよく、ゲームとしても
規模は1日でクリアできるぐらいのプレイ時間。

負けプレイよりも勝ったシーン要素が強いので
サクッとイかせるサイドよりなBF作品が
好きな人におすすめかなぁと思います。

自由度の高さ! 考えながらの成長も楽しい ROBFシリーズ


ROBF

バトルファックRPGシリーズと言えば、
もう外せないのがROBFシリーズです。

ROの世界観を舞台にしていますが、
原作の知識は不要で、ネットゲームのような世界観が
好きな人であれば、世界にも入りやすい。

師匠を探しにきた主人公が
各地を巡りつつ事件に巻き込まれていく……という
メインのストーリーを違う視点からの番外編的な
2作品目も入れながら描いています。

動きが感じられるような敵のエロ攻撃も
魅力が高く、各作品ともに敵の種類が多め。
エッチシーンのテキストも会話ベースと
動きの感じられる演出で実際に犯されている感が
抜きどころ満載です。

能力値の割り振りのような成長システムを
採用しているので、自分のプレイスタイルに
併せて割り振っていく成長システム。

この育成システムはシリーズ後半になるほど
バランスも非常に良くなっているので、
自分なりのプレイができる作品が好きな人には
ゲームとしても楽しめる要素が強い作品です。

一つ一つの動きが凄いアニメ感 機械の少女が夢見た世界


機械の少女が夢見た世界

世界の男はプレイヤー一人。
攻撃が効かない機械化した女の子への攻撃は
敵の装甲を壊して生身へとという
SFチックな世界が特徴的です。

この作品は「アニメ」が凄いこと。
他の作品だと立ち絵とかを動かすことで
動きを見せることも多いのですが、
こちらは「アニメーション」といえるほど
動きが滑らか。

シナリオも充実しており、独創的なシステムも
多数搭載しています。システムが少しわかりにくいところも
ありますが、しっかりと理解できるとグイグイと
進めたくなるような勢いもあるクオリティの高い
バトルファックRPGです。

前に取った行動で変わる会話 デザイアダンジョン


デザイアダンジョン

一本道なRPGを進んでいくダンジョンRPG風な
デザイアダンジョンは、敵に対しての一つ一つの
会話が特徴的なBFRPGです。

各個体が1体ずつみたいな世界で描いており、
例えば敵に勝利して次に出くわすと、
「次は負けない!」みたいな感じで勝ったことを
前提に台詞が出ることも多いので、
一つ一つの敵キャラを1人のヒロインのような
感覚で愛でることができます。

一本道で撤退などもうまく使いながら
成長させていくので、RPGの広大なマップを
移動させていくのが難しいなぁ……という人も
プレイしやすいのが特徴的です。

敵キャラを犯したいというよりかは、
愛でられるような要素をうまくBFRPGと
組み合わせているバトルファック作品です。

組み合わせのBF バトルファックでホラーで謎解きで! 洋館からの脱出!


バトルファックでホラーで謎解きで! 洋館からの脱出!

将来的なトレンドになる可能性も秘めている
BFRPGがこちらのパンタレイさんの作品。

脱出要素の強いホラーゲームに
バトルファックの要素を取り入れているという
純粋な冒険ものBFRPGとは違う方向性を
取り入れているRPGです。

まだまだ新ジャンルの作品ですので、
2つの方向性が完全に噛み切り切れていない
ポイントももありますが、異なる方向性のRPG要素を
取り入れている挑戦心はしっかりとしており、
それぞれの要素自体は悪くないのでセット作品的な
感覚で楽しめるポイントも多い作品です。

新しい方向性の作品としては
注目すべき作品だとおもいます。

素材集めのハクスラ系 淫魔島のエクスプローラー


淫魔島のエクスプローラー

マップ上にある素材や敵を倒して得れる素材を
じっくりと集めて装備を作成し、未知なる土地へと
歩んでいくような感覚が楽しいBFRPGです。

繰り返し敵とBFバトルをして素材を入手し、
少しずつ強くしながら進んでいく要素はハクスラ感が
強くてコツコツとやるユーザーほど楽しめる
ポイントが多いです。

全体的にロリ系の敵が多いので、
ぺったんこよりなキャラが好きな人向け。
レアモンスターのようなものもおり、
気が付かずにぶつかってしまって
「やべっ、強い!」とか思いながら進んでいくのも
いい思い出になります。

現在最新作の2も出ていますが、
個人的には1の方が探索感はある印象です。
2の方が敵の方向性が多いので、
敵の種類を目指すなら2、探索感なら無印。

シリーズどちらから先にプレイしてもOKなので、
好きな方を選んでプレイするといいかと思います。

セミリアルタイムが癖になる! 淫魔の遊戯


淫魔の遊戯

システムにも定評な開発室さんの
バトルファックRPG。

セミリアルタイムなバトルシステムが特徴的で
敵と味方それぞれの行動順を見ながら
ときにはノックバック・ときには力押しと
戦略を立てていく要素がとてもおもしろいです。

開発室さんのゲームは規模が大きく、
やれることが多すぎるゆえに初心者向きでは
ないイメージもあるのですが、今作品は
作品の規模も長すぎず短すぎずでまとまり、
システムに集中できて初心者でも同サークルさんの
魅力を味わいやすいと思います。

戦略立てていくセミリアルタイムな
バトルシステムは現実的な判断力を求められる
ことと類似性もありますし、
敵のイラストも可愛く、一つ一つの敗北シーンも
テキストが非常によく出来ています。

あと、ボクっ娘好きな自分としては、
ボクっ娘が多いのもエロいポイントです!

★このページをリンクする場合は短縮URLもご利用できます★
http://otonanorpg.com/?p=10486

One Response to “【2018年版】 おすすめバトルファックエロRPG 8選”

コメントを残す

スマホで楽しむエロRPG