ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られる レビュー

迷い込んだ謎の里。
目を覚ますとそこには衣服をずらし、胸をチラミセする女性たち。
パイズリオンリー「ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られる」を
今日は紹介していきます。

ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られる

ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られるは喘葉の森さんが
2014年に公開された同人誌作品です。

5人の女性と、死ぬまでパイズリセックスをする姿を楽しむことができます。

この作品の注目ポイント

  • 五人の女性によるパイズリセックスオンリー同人誌
  • 一人にパイズリしてもらうだけじゃない、胸にいっぱい包まれる複数人のパイズリも
  • 幸せ感も感じながら命を断つ感じもある昔話感もある雰囲気

ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られるの詳細


ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られるは、目を覚ますと
迷い込んでしまった謎の里の女性たちに囲まれており、
パイズリセックスをしていくお話です。

同サークルさんは2016年に「ロリ巨乳の里にて」という
ゲームを公開されていますが、同RPGの企画段階で漫画版にした作品のようです。

画像の枚数は表紙も含んで21枚。
見開き大の画像を別ページ扱いにすると、
全24ページでパイズリセックスを次々と行っていく
様子を描いています。

ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られる

物語は、目が覚めたところから始まっていき、
理由などの説明もなく、勃起してしまっている男に
次々とパイズリセックスを行っていきます。

ヒロインは5人登場し、まずは一人ずつパイズリセックス。
キャラクターの設定説明などはありませんが、
金髪系の女性からボクッ娘、関心少ない女性まで、
色々なタイプの女性の胸に挟み込んでいきます。

ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られる

どの女性も、手では掴みきれないほど大きな胸。
立っている男性に座り込んで挟み込むパイズリから、
寝ている女性の胸に覆いかぶさって前後に腰を振るようなパイズリ。

パイズリというシチュエーションで物語が展開されていきますが、
色々な構図でのパイズリを味わっていくことができます。

そして村人達とのパイズリを終え、力尽きた男性に近寄る
女性は、命を削る代わりに元気になる薬を男に捧げます。
薬によって性器が元気になった男性に今度は複数の村人が囲い込み
パイズリ行為を開始する。

「パイズリで死ぬ」ということを囁かれたりしながら、
四方を胸に囲まれて、射精へと追い込まれていく姿が楽しんでいけます。

ロリ巨乳の里で死ぬまで搾り取られる

今作は次々と行われていくパイズリを
テンポよく楽しんでいくことが出来ます。

キャラ設定などは少なく、会話と容姿である程度
方向性を確認していく感じだと思いますが、無関心感が出ている女性、
独占欲がありそうな女性など、それぞれ個を感じれる印象があります。

それぞれがささやきつつも、パイズリを行っていく姿は
ライトなMシチュよりの印象も受けますが、とにかく気持ちよくて死ぬのは
幸せですよね?というスタンスを全員が貫いている印象があり、
ハーレム感もあります。

謎の里に迷い込んだという設定ですが、
パイズリで死ぬという内容も、昔話の迷い込んで命が
消えてしまうような雰囲気に似て、命を奪われてしまうのですが、
お話として命が消えてしまった男性の様子を見ているような感じもあり、
そこまで重さも感じません。

命を奪われるような内容なのですが、
ちょっぴり幸せ感もあるような、不思議な雰囲気を味わえます。

喘葉の森の総評


★6つ

次々と行われていくパイズリに、命を奪われながらも
なんだか幸せな感じで命が消えていく男性感もあり、
昔話的な世界観で楽しんでいくことができるような印象の作品。

一つのパイズリを丁寧に描くというよりかは、
色々なパイズリシチュをテンポよく楽しんでいくことができ、
短時間でパイズリ天国的な世界観を味わえるような作品です。

昔話とかで怪しい里や宿に泊まった男性が
女将みたいな人に翻弄されて朽ちていくようなお話とかが
好きな人、色々なパイズリシチュを見たい人にお勧めの世界観だと思います。

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