さいしゅうせいきゆぴこ レビュー

ロボットのエンジンを起動するために、ロリっ子がイきまくる! 巨大ロボットを稼働するために、機械姦される少女の姿を描いたSF同人誌を今日は紹介していきます。

さいしゅうせいきゆぴこ

さいしゅうせいきゆぴこは、どんな仕事かわからずに軍のパイロットとしてやってきた主人公が、目を覚ますとコックピットで変な装置につながれており、ロボットのエネルギーのために絶頂を繰り返される姿を描いた同人誌作品です。

コックピットで手足を固定され、ロリッ娘がイきまくる姿を描いています。

さいしゅうせいきゆぴこの詳細


さいしゅうせいきゆぴこは、2010年11月にLOLさんが公開された同人誌作品になります。

主人公は何も聞かされずに軍へとやってきましたが、目を覚めると守護神・デヴァイロエピアンのコクピットの中。手足は拘束され、口とアソコには大きなパイプのようがものがつながれており、お腹は膨らみ。ぶぅぅぅぅんと音を立てながら、動き続けます。

口枷がつけられながらも、とっふぇ!とっふぇと暴れる彼女ですが、機械の稼働は続きます。デヴァイロエピアンは少女の絶頂が力、愛液が血となって体内を駆け巡るロボット兵器であり、彼女はこのコックピットで体を機械によって弄ばれながら操縦するしかないことを告げられます。

機械の振動により、初めてのオーガニズムをする彼女でしたが、機械は止まりません。涙を流しながら、犯され続ける彼女ですが、エネルギーの稼働率も思うように上がりません。更に高まる機械姦で、彼女は無事に兵器を動かすことができるのでしょうか。

さいしゅうせいきゆぴこ

本作品は機械につながれた状態で、嫌がりながらも犯され続けていくヒロインの姿を描いた機械姦重視の作品になります。本編は白黒ページで描かれており、カラーの表紙と裏表紙を合わせて18枚。各ページコマ割りもされて、陵辱されている姿をきっちりと描いています。

とにかく泣き叫ぶ彼女に、容赦なく機械で犯し続けるという点にポイントを重視しているような作品に感じられます。彼女は機械からの責めに対して、口枷をされながらも声を出し続けていますが、稼働実験は終わることがありません。

少女がもう手一杯なのがわかりきっているのに、モニターからと思われる会話では、そのままさらに継続していくので、まさにドS級な感覚が味わえます。少女は最初から最後まで、目も虚ろな状態になっており。まさに人間エンジンという感じでしょうか。とろけて口枷をつけながら、ひぎっ、ひゃぁぁっと口枷から漏れる声が出ながらも続けられる機械姦。幼い系キャラクターのヒロインをガッツリと機械犯ししていくような姿を楽しむことができる作品になっています。

さいしゅうせいきゆぴこの総評


★6

幼い系キャラクターがガッツリと機械につながれて、犯され続けていく姿を見て楽しむことができる、テンポの良い同人誌作品。涙を流しながらも、犯され、汁が溢れていくような姿は、人体実験のような感覚も受け、SF的な世界観ともあっている印象を受けます。

一つ一つのシーンを細かく描くというよりかは、テンポよく進捗がわかるような感じになっているので、ササッと展開が進んでいくことも特徴的です。その反面、一つ一つの動作などは細かく描かれていないので、丁寧な展開を楽しむというよりかは、機械感に苦しみ続ける少女のイラストを楽しんでいくというような感覚を楽しめる同人マンガ作品だと思います。

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